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ライサチェックの棄権(USFSA記事)
ライサチェックが棄権だったので、どうしたのかなって思って調べたら、ロシア入りしてからの怪我で、ウォーミングアップ中に棄権を申告したのね。
テレビ朝日でそんな情報流してました?
私が聞き逃しただけかな、まさかそんな重要なこと言わないなんてことはないよね。
ということでUSFSAの記事載せときます。


(12/15/06) - The atmosphere at the 2006-07 Grand Prix Final changed suddenly during the warm-up for the men's short program in St. Petersburg, Russia. It was obvious that two-time World bronze medalist Evan Lysacek was hurting, and he left the ice after notifying the referee he was withdrawing.
(12/15/06) - サンクトペテルスブルグ(ロシア)での、男子SPのウォーミングアップの間に、グランプリファイナルの空気が突然変った。二度の世界選手権メダリスト、エヴァンライサチェックが怪我をしていたことは明らかでした、そして、彼はレフェリーに棄権することを告げたあと氷を去りました。

Lysacek injured his hip during Friday morning practice at the Ice Palace.
金曜日の朝のアイスパレスでの練習中に彼は腰を負傷していました。。

“I fell this morning on the hip,” he told reporters. “I tried to do some rehab today and get it back in good condition. I had hopes of coming out tonight and trying my best with the performance.”
「私は、今朝、腰の上で転倒しました」と、彼はリポーターに話しました。「私は、今日いくらかのリハビリをして、よいコンディションに戻そうとしました。私は、今夜出場して、最善のパフォーマンスをすることえを望みました」

Unfortunately, the rehab didn't have the desired results.
残念なことに、リハビリは望ましい結果ではありませんでした。

“I just didn't have the ability to put much pressure on it,” he said. “[On landings] I have a sharp, sharp pain in my right hip. It is tough to fight through when you can't do the jumps. It is really disappointing.”
「私は、腰に多くの圧力がかかることに耐える能力がありませんでした。」と、彼が言いました。「(着地の際)右の腰に鋭い、鋭い痛みがあります。ジャンプをすることができないのに、最後まで戦うことは難しい。本当に残念です。」

Lysacek has had hip problems before, but this injury is unrelated to those.
ライサチェックは以前、腰に問題を抱えていました、しかし、この怪我はそれらとは無関係です。

“It is different. Every doctor has basically said that my height is kind of difficult to work with those elements, and that I always have to be careful with my hips. It was kind of a freak accident. I fell yesterday on a quad, hard, and today on a triple Axel.”
「それは違います。あらゆる医者は、基本的に、私の身長でこれらの要素をこなすことは難しいく、いつも腰に注意を払うように言います。それはめずらしい種類の事故でした。私は、昨日4回転で激しく転倒し、今日トリプルアクセルで転倒しました。」

He said he had a “bump sticking out” of his hip.
彼は、腰に「bump sticking out」を持つと言いました。

“It really, really hurts,” Lysacek continued. “I hope is it not too serious and I will be OK by the time nationals start. This doctor said from one to six weeks, which could be pretty bad.”
「本当に本当に痛みます」と、ライサチェックが続けました。「私はそれが深刻なものではなく、全米選手権が始まるころにはOKが出るとこと望みます。医者は相当悪く、6週間かかると言いました。」

According to U.S. Figure Skating team doctor Joseph Zabilski, it could be a while before Lysacek is competing again.アメリカフィギュアスケートのチームドクター、ジョセフザビルスキーによると、ライサチェックが再び競技するまでには、しばらくかかる。

“It will be OK eventually,” Zabilski said. “It is just a matter of is it one, two or six weeks down the road? Sometimes you can bounce back fairly quickly, and as much as six weeks in some cases. The next 72 hours will tell the story on how severe this injury is.”
「結局、OKとなるでしょう」と、ザビルスキーが言いました。「それは一つの問題です、今後回復に2週間なのか6週間かかるのか?時には非常に早く回復し飛べるようになるが、若干のケースでは6週間かかることもある。次の72時間の間、この怪我がどれくらい厳しいかについて、語ります」

Zabilski elaborated on the injury.
ザビルスキーは、怪我を詳しく述べました。

“He had a bruise on the outer side of his hip, some swelling and discoloration…very tender, really tender,” Zabiliski said. “Usually with an injury like this the maximum amount of swelling will occur after 24 hours. Sometimes it takes about 24 hours to really know how severe it is - how much bleeding occurs [and] how much swelling occurs.”「彼の腰の一方の側で、若干の腫れと変色をした打撲がありました…非常に優しい、本当に優しい」と、ザビルスキーが言いました。「通常このような怪我では、24時間後に一番腫れ上がります。だから怪我の状態がどれぐらい厳しいか正確に知るにはおおよそ24時間かかります。-どのくらいの内出血がおきるのか、どのくらいの腫れが生じるのか。。」

Lysacek said he was feeling “great” before the injury.ライサチェックは、怪我をする前「非常にいい状態」だとと感じていると言いました。

“I was having my best season,” he said. “I had the momentum coming in here. It is really disappointing and sad.”「私は、私の最高のシーズンを過ごしていました」と、彼が言いました。「私には、ここに入ってから非常に勢いがありました。本当に、失望し、悲しいです。」
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